2008年10月08日

30周年記念行事が行われました!

更新が遅くなり申し訳ありません。

 去る9月14日、士幌高原ヌプカの里にて士幌小屋チセ・フレップ30周年記念行事が行われました!参加いただいた皆さん、本当にありがとうございました。
 以下に写真と文で軽く振り返ってみようと思います。


○記念式典

 9月14日、チセ・フレップ30周年を記念する式典が行われました。
 式はヌプカのロッジで行われ、協定書の調印式が行われたほか、現士幌委員長の松尾君、士幌町の小林町長、見届け人の浪内さんと大堀さんからそれぞれ挨拶をいただきました。

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当日は晴天、まさに式典日和!準備をする委員も自然とやる気が入ります。

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関係者を含め、これだけの方々が式典に参加していただけました。

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現委員長・松尾君も普段は滅多に着ないスーツ姿で緊張・・・

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調印完了!笑顔で握手を交わします。


○パークゴルフ大会

 式典後は昼食をとりバスで移動し、交流の一環として、町内のパークゴルフ場でパークゴルフ大会が行われました。
 委員を含む現寮生と町民・寮OBでペアを組み、点数を競い合いましたが、現寮生は初心者がほとんど。初めてのスポーツに戸惑いつつも、教えてもらいながら楽しんでプレイしていました。
 
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くじで参加ペアを決めるところ。関根(5)のまぶしい笑顔が印象的。

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狙いすまして・・・サマになってます。


○祝宴

 夕方からは記念行事の締めとして、ヌプカの里バーベキューハウスにて祝宴が催されました。スポーツ後のジンギスカンビール(未成年はジュース)は格別でした^-^
 また祝宴中には、今回式典に来ていただいた方々から小屋の存続を祝うスピーチをいただきました。これまで関わってきたたくさんの人々の想いが小屋に詰まっている、そう実感できる素晴らしいスピーチばかりでした。

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ジンギスカンとビール(未成年はジュース!)を囲んで談笑。みんな和やかに語らっていました。

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祝宴中にパークゴルフの景品が贈られました。同着はじゃんけん勝負!結果は・・・

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祝宴の場でもさまざまな方々がチセへの想いを語ってくれました。
いつまでも小屋が皆に愛される存在であれば、と思います。

 最後は寮歌「草は萌え出で」と「都ぞ弥生」を歌い、記念行事の日程はつつがなく終了しました。
 
 もちろん士幌小屋チセ・フレップの歴史はこれで終わりではありません!これからも精力的に活動していきますので、士幌小屋を今後ともよろしくお願いします。


参加していただいた皆さん、改めてありがとうございました。

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2008年09月05日

音楽祭「フレップの夕べ」

先週末、士幌町はヌプカの里にて、30周年プレ企画「士幌音楽祭・フレップの夕べ」が開かれました。

 これはどういう企画だったかというと、ヌプカの里のレストラン前の土手をお借りして、小さな野外音楽会を開こうというもの。
 演奏団体には、有志で参加してくれたC3外の他、士幌中央中学校吹奏楽部と北海道大学ブルーグラス研究会にも参加していただきました。
 天気予報では雨だったものの、なんとか雨も降らず、多くの方にご来場していただけました。

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準備中・・・椅子など多くの機材は町からお借りしました。
右の横断幕は私たちの手製です。


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われらが委員長も前座で参加。


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士幌町長も挨拶にいらしてくれました!


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左から士幌中央中吹奏楽部、寮生有志(C3外)、ブルーグラス。
どちらもすばらしい演奏でした。


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不安な天気にもかかわらずご来場していただいた方々、並びに参加していただいた団体様、機材など多くの支援をしてくださった士幌町とヌプカの里さんには改めて感謝申し上げます。

 準備や情宣などつたないところは多かったですが、参加した方々は楽しんでいただけたのでしょうか?これからも色々なかたちで町との関わりを持っていけたらなあと思います。
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2008年06月12日

広報しほろにチセフレップの記事が掲載されました

今年士幌小屋チセフレップ設立30周年ということもあり、士幌町の広報誌「広報しほろ」に士幌小屋チセフレップの記事が掲載されました。
第一号は、士幌委員長の深津 慶太(改めハブ)が頑張って、記事を書き上げました。今後も「広報しほろ」に、毎月記事が9月まで記事が記載される予定です。

何より僕たちにとって大きいのは、士幌町の方々に広報誌の記事を見ていただけることです。士幌町町の方々には、士幌小屋チセフレップの存在を知っていただき、僕たち恵迪寮生の活動を知っていただければ幸いです。記事掲載されたのをきっかけに、今後僕たち寮生と士幌町の方々との交流のきっかけとなればいいなと思います。

記事の詳細については、士幌町のホームページの「広報しほろ」という欄に掲載されていますので、是非見てください。

最後に、僕たちが「広報しほろ」に記載するにあたり協力していただいた士幌町役場の方々、ありがとうございました。
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2008年05月19日

新歓士幌合宿

GWの5月3日〜5日に新歓士幌合宿を行いました!1年目を歓迎し、士幌の自然を肌で感じてもらえるように企画しました。今年の1年目は元気いっぱい!なんと50人もの1年目が参加してくれました。日を追って報告します。

〜1日目〜
まずは恒例の出発式。吉武(2)マニアックな挨拶(芸)によって合宿がスタートしました。

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隊長の吉武(2)。がんばりました!

朝8時頃の出発し、士幌小屋に夜8時に到着予定で、各車自由行動で士幌に向かいました。ここでは僕が乗った車での出来事を書かせていただきます。

車内には、関根(5)、熊崎(2)、播磨(1)、上代(1)、連打(1)が乗車。今回は、とうさん(5)とアリゾナ(2)率いる車と一緒に行動しました。男しかいないだけあって、開始早々から男臭いトークでした。コンビニでじゃんけんしながら、まず最初に向かったのは、石狩の「戸田霊園」。入って早々、道沿いには桜が満開!とてもきれいでした。

次には増毛町にある「国稀酒造」や、国士無双で有名な「高砂酒造」にも行きました。寮生は酒が好きらしく、多くの寮生がいました。両方とも酒の試飲ができます。中には大吟醸も???n?[?gそして最後には甘酒のサービスもあり大満足。ドライバー以外はみんなほろ酔いになって帰りました。

温泉は、富良野の「フラヌイ温泉」へ。なんと源泉温度が34℃!ぬるめなので、のぼせず気持ちよく入れました。食事は「福寿司」へ。おいしい寿司を食べれました。大満足???[???i?????????j
結局、士幌小屋へ着いたのは夜10時。予定の2時間遅れ?????????i?????U?????jしかしまだ到着していない車がほとんどでした(笑)

〜2日目〜
メシ隊長の全(2)による炊き込みご飯を食べて山登りへ。今年は雪もほとんどなくスイスイ登れました。みんな士幌の広大な自然や山頂からの景色に大満足!記念撮影をして下山しました。その後、温泉「プラザ緑風」に入りました。疲れた後の温泉は格別でした!

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山登るぞ!しゃー!!

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ひと休憩?????[???i???j山頂はまだか・・・

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到着!糠平湖がキレイ???n?[?g

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おつかれさんです。

夜には、キャンプファイアを囲んで夜企画をやりました。1日目に各車に買ってきてもらった各地の名産品が商品でした。どれも魅力的(?)なものばかりでした。
終わった後は魚(2)による寮歌指導を行い、小屋に帰ってカレーを食べて就寝しました????(????)

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小屋でダラダラ?Lナポレオンをやる人も。

〜3日目〜
ヒッチで寮に帰るグループと車で帰るグループに分け、各自で寮に向かいました。ヒッチ組はGWだったため、意外と簡単に帰れたらしいです。乗せてくれた方々、ありがとうございました。

僕らの車には、深山(2)、熊崎(2)、全(2)、むっちょ(1)、つる(1)が乗車。個性的な1年目達で笑いが絶えませんでした。ルートとしては、層雲峡→旭川→札幌という道で行きました。層雲峡に行く途中でタウシュベツ橋梁、三国峠、銀河・流星の滝に立ち止まり、北海道の景観を満喫しました。層雲峡の「黒岳の湯」に入り、砂川のスイートロードでスイーツを満喫?L?X?}?[?N大満足で寮に帰りました。

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タウシュベツ橋梁。見事!

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銀河・流星の滝。きれいでした?????????i?V?????j

1年目も自然を満喫でき、大満足だったそうな。士幌を好きになってくれれば幸いですね。
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2008年03月29日

士幌高校見学

士幌高校を訪問・見学したので報告します。写真はありませんので、あしからず。

今回は士幌委員3人で、3月25日に士幌小屋に1泊し、26日の午後3時に士幌高校を訪問しました。何だか高校という響きに懐かしさを感じつつ、初めて高校を訪問するということに対して、当然ながら緊張していました。

ここで士幌高校について僕の分かる範囲で、紹介します。士幌高校は道内にも数少ない町立で農業を専門的に勉強する高校で、学科は2つ(アグリビジネス科とフードシステム科)。3年間高校で学習した後に、ポストハイスクールといって、さらにもう2年士幌高校で学ぶことができるという制度があります。主に農家の子供達が多いようです。遠くは道外から勉強しに来ている子もいるようで、逆に士幌町から士幌高校に来る子は多くはないようです。

僕たちはまず、高校の職員専用口から入り、職員室(懐かしい響き)に案内され、待つこと数分…。なぜか校長室に案内されました。校長先生に対面することになり、僕はかなり緊張しながら校長先生の話を聞いていたのですが、「こちら(士幌委員)が何か計画を出せば、高校側としても協力をするよ」という話をしてくれ、僕たちの活動にも理解を示してくれました。その後少し雑談をしたものの、いかんせん3人供校長室の雰囲気に圧倒され、小意気なトークができず、あまり話が弾みませんでした。

次に、教頭先生に校内を案内してもらいました。高校自体は、あまり大きくはありませんが、教室には実験設備が充実しており、普通の高校出身の僕は少々うらやましく思いました。

さらに、高校の敷地内にある畑や畜舎、牧場も案内してもらいました。馬がいたり、牛がいたり、ビニールハウスで花が栽培されていたりと、本当に高校か?と思うほど設備が整っていました。
同行した士幌委員の中に農学部の人間がいれば、案内してくれた教頭先生に色々な質問ができただろうに…と少々残念に思いましたが、それでも士幌高校の話は僕たち士幌委員にとっても興味深いものでした。

そんな士幌高校ですが、僕たちも30周年記念行事の時に聞いていたのですが町の財政が苦しいようで、今年(来年?)から経営規模を縮小させる(という言葉が適切なのかは分かりませんが)そうです。やはり、高校に入る人数自体も少なくなっているそうです。少子化の影響や農家の担い手が少ないというのも一因だと思われます。

また、今回の旅行で訪れた士幌町の農業記念館というところが、結構おもしろかったので、近日中に特集したいと思います。また士幌に行き写真が撮れれば、ホームページにアップしようと思います。
posted by チセフレップ at 11:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月22日

第2回士幌ツアー 「スキー&然別湖コタン」

2月19日から2月21日にかけて第2回士幌ツアーをおこなったので報告します。

第2回士幌ツアーの日程は、1日目自由に士幌に向かい、2日目に糠平スキー場ですべる組と然別湖で氷上イグルー作りの手伝い組に分かれ、3日目に糠平湖でワカサギ釣りを行いました。

あらかじめことわっておきますが、デジカメのデータが飛んでしまい、一部写真がありません。


〜1日目〜
寮の共用棟にて今回のツアー隊長である熊崎(1)による出発式が行われ、参加者の気持ちを大いに盛り上げました。
1日目は各車思い思いのルートを通り士幌に向かいました。1日目からスキーするもの、なぜか小樽に行ったものもいました。

僕の車は後発だったため、直接士幌に向かいました。途中長沼周辺で国道274号沿いの食堂(名前は忘れました)によりました。ここは農家の人が、経営する店のようで冬季は豚丼しか食べれませんが、米・豚ともにとても美味でした。

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店のメニュー表。時計オシャレ

その後清水温泉「フロイデ」に入浴し、結局小屋に着いたのは20時過ぎでした。


〜2日目〜
朝8時に小屋出発。スキー組と然別湖組に別れました。

◯然別湖氷上コタン
然別湖組は、氷上イグルーと氷上温泉の補修の手伝いをしました。これは、手伝いをするかわりに、ご飯と周辺の温泉に無料で入浴できるというもので、僕たちは日程の都合上1日しか手伝えませんでしたが、泊り込みで手伝いに来ている人もいました。

僕たちの行った作業は、朝8時から夕方5時までひたすら氷の隙間にシャーベット(雪を水で溶かしたもの)を詰め込むというもので、少々退屈でした。

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ひたすら補修・・・

しかし、作業が終わった後入った氷上温泉は格別なもので、頭上には満天の星空が輝いていました。
時間があれば来年は泊り込みで行ってみたいな

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氷上温泉は最高〜

◯糠平スキー場
札幌周辺のスキー場より雪質が良く、ゲレンデが広いといわれている糠平スキー場。

ここでは参加者がスキーとスノーボードに別れて、朝から晩まで滑りつくしたそうです。
熊崎はスノーボードで1回転を決め、ボーダー達の歓声浴びたそうだ・・・。スゲェ。

夜になり再び小屋で合流し、みんなでカレーを作り、2日目に帰宅組は札幌に帰って行きました。残りのメンバーは3日目に備え早めに就寝しました。


〜3日目〜
7時には朝飯をとり終え、小屋の掃除をして9時には小屋を後にしました。目指すは糠平湖。果たしてワカサギは釣れるのか。

糠平湖に行くと、既に多くの釣り人たちがテントを張り、ワカサギ釣りを楽しんでいました。ワカサギ釣りはテントを張ってストーブをたきながらするようです。この日は普段より暖かかったので、良かったものの、暖をとらずにすると餌をつけるときなどに手がかじかんでうまくいかないようだ。

僕達も氷に穴をあけ、釣りを始めること3分・・・。いきなりアタリが、そして見事にワカサギを釣り上げた。このペースでいけばいったい何匹釣れるのだろか。期待に胸を弾ませたものの・・・

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釣りに勤しむ参加者

はじめは日当たりも良くて、暖かかったもののさすがに氷上に2、3時間もいると足元から冷えてくる。結局3時間30分粘って、釣果は17匹でした。

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釣りのエース五十嵐(1)。氷上は彼の独壇場であった。

氷上から引き上げた一同は2台に分乗し、札幌に帰りました。
帰りによった「大草原の小さな家」というレストランではケーキバイキングを食べることができた。
総じて大満足のツアーでした。 


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キツネにえさをあげないで・・・。
                         (終わり)
posted by チセフレップ at 12:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月17日

おびひろ氷まつりexclamation?~2〜290士幌presents「第1回士幌ツアー」@〜

更新がずいぶんと遅れてしまいましたが、
第290期士幌委員会の企画した、記念すべき第1回士幌ツアーの様子をUP?O?b?h?i???????????jしていきますexclamation?~2

今回は「冬のイベントを通して、北海道を肌で感じようexclamation?~2」といったテーマをもとに、帯広の『おびひろ氷まつり』と上川町の『全日本ウインターフラッグ選手権大会』、『層雲峡氷瀑まつり』へ行ってきました。

まずは1日目、『おびひろ氷まつり』です。

帯広市の緑ヶ丘公園で1月25,26,27日の三日間開催されていて、僕らが行った26日は夜の花火大会もあるとのこと。

会場に着いたときは既に18時を回っていたので暗かったですが、たくさんの氷像雪像が綺麗にライトアップされていました。

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…とっても幻想的ですね?????????i?V?????j

「とても技術がいるんだろうなぁ」と感心しながら、

ひと通り、氷像や雪像を見終えるとさすがに体も芯まで冷え切ってしまい、テンション?o?b?h?i???????????j

でもそんな中、お待ちかねの花火大会???eが始まりましたexclamation?~2


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氷祭り・花火A.JPG

10分間くらい、これでもかという数の花火が空にドンドン打ち上げられてました。

冬の寒空に花火。。。

寒さも忘れるぐらいキレイな花火???eでした。


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2008年01月13日

年越し士幌

遅ればせながら、我々はめでたく士幌小屋にて年を越すことができたので、報告します。

去る12月31日大晦日、先発組と後発組に別れ、計6名で一路士幌小屋に向かいました。

先発組と後発組は新得町にて合流。

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今晩のご飯の買い出し

その後、士幌町温泉「緑風荘」で汗を流し、士幌小屋へ

士幌小屋にて、今晩の飯の準備をします

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できた!!カニ鍋だ!!!!!

飯を食った後は、当然酒宴に。酒を飲みながら新年を士幌小屋で、迎えられるなんて幸せすぎる!

酒飲んでいつの間にか寝てしまった。気付いたら、午前5時30分。
これから、士幌高原高原「ヌプカの里」に初日の出を見に行きま。

ヌプカの里のカフェには、僕らと同じく、初日の出を見に来た人々でいっぱいでした。

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おせち料理を僕らに振る舞ってくれました。ありがとうございます。

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午前6時45分。はたして初日の出は見られるのか?
日の出は6時50分予定。

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6時55分。太陽が見えない・・・・・

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日の出はイマイチだったが、みんなで万歳。今年が良い年でありますように。

小屋に戻り、みんなで掃除。使った後は、小屋を綺麗にしないて帰らないと。

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残念な子が1人いました。

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先に帰ってます。   一同

1人を小屋に残し、僕らは小屋を後にし、帰宅の途についたのでした。
その後、彼はどうなったのでしょうか?
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2007年11月24日

士幌寮祭ツアー

10月19日(金)から21日(日)の3連休を利用して、恵迪寮の寮祭の定番企画である、士幌ツアーを行いました。

士幌小屋「チセ・フレップ」を目指して、バスは多くの寮生を乗せて、夜の道を走ります。?????o?X?_?b?V???i?????o???????j????


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小屋に到着。


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そして朝を迎えて、みんなが向かったのは・・・


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そう“白雲山”。


主催者「みんな山に登るぞー!!」
参加者「・・・オ、オッシャーー!!」


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残念ながら曇っていたけれど、


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やっぱり楽しい山登り。


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頂上ではみんなで集合写真。


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士幌夏祭り

日記ではありますが、士幌に訪れた時のことは少し前のことも載せていこうと思います
m(_ _)m

まずは今年の夏、士幌町で開かれた「しほろ夏祭り」のときのこと。



士幌町ではここ毎年、商工会主催で夏祭りを開催しているのですが、それに出店する側で参加させていただきました。

十数名で参加したのですが、朝から準備で大忙し?????????i?????U?????j


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どうなる事かと思っていましたが、準備が終わるころには悪かった天気も回復の方向に向かったようで、きれいな虹も出てきました。


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そしてこれがその時の祭りの様子です。


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祭りは賑わい大成功!
片付けの後はチセ・フレップへ向かい、疲れて寝てる上の年目を尻目に、元気のありあまった一年目はナポレオンをしていました。


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そしてやるだけやって眠りに就きました。
posted by チセフレップ at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする